赤坂ジャスミン

平日のPM9時過ぎ受付に既に客がいた。

すぐに案内はされたが、以外にも繁盛店らしい。



担当は20代後半か?着替えを促され、シャワーへ。

シャワーは広くはないが、清掃は行き届いていて清潔感がある。



部屋に戻ると、丁寧に体を拭いてもらいうつ伏せに。

程よい力加減の指圧がかなり心地よい。

聞けばマッサージ経験は長く上級者の感じ。

首からつま先まで、かなり丁寧な指圧の次は、オイルマッサージ。

オイルマッサージが得意らしく、こちらも丁寧、念入りにほぐしてもらった。

ここまで丁寧なオイルマッサージはあまり経験がない。



丁寧な分だけ、時間もかなり掛った感があり、回春マッサージが気になりだした頃、いざ回春へ。

これって延長攻撃の予感・・・。

マッサ経験者に相応しい、サワサワ、ツーツー。



思わず声が・・・。

オイルマッサージの際に、際どさを除かせていたが、ここまでとは。

ゾクゾクする快感を堪能しつつ、気が付けば、時間はとっくに過ぎているのでは?

延長攻撃もなく、サービス延長となったのか?それとも担当嬢の勘違いか?



謎だ。

ただ再訪シグナルは点灯した。

— posted by タヌキチ at 12:47 am   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

東新宿クローバー

新宿の回春店の話をするには、やはりまずは「クローバー」からだろう。

初めて行ったのは何年前か?自分でも定かでない。

いろいろなブログで目にするようになって、一時は足が遠のいたこともあった。

しかし回春店として常にトップクラスのお店であることは間違いない。

一時は新人が入るとあえて1ヶ月程待って指名していた。

1ヶ月でどれ程までに「クローバー」系の回春をマスターしているかが楽しみでもあった。

数回指名することもあれば、もちろん1回でサヨナラすることもある。

1ヶ月程たっても、単調で淡白な回春をする人も少なくない。

そんな新人は止めてしまうことが多い。

回春に移る際に入れるハサミの深さで、大よその回春の程度まで分かるようになっている自分がいた。

断っておくが、「クローバー」の回春は過激ではない。しかし回春としてのレベルは高い。



ただ赤外線サウナだけはどうしても苦手だ。

— posted by タヌキチ at 12:55 am   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

桜桃(さくらんぼ)その2

ふふふっ。っと笑った小姐に導かれ、シャワールームへ。

狭っ!!!

この店は何もかもがコンパクトにできてますね。

ササッと済ませて、部屋でマッサージ開始です。

ワクワク、ドキドキ(表現が古いですが正直な感想)しながらスキンマッサージを初体験!

部屋が狭いためか?と思いきや。。。

や、やっぱり!!!かなりの体の密着度!

そう!スキンマッサージとは肌と肌との触れ合いマッサージ?なのです。

背中にふくよかな温かみを感じつつ・・・。首筋に小姐の吐息を感じ・・・。時に唇が触れ・・・。

最後の仰向けになるまで、至福のひと時は続いたのでした。

さすがスキンマッサージ!期待以上の技を堪能しました。

再訪問シグナルをしっかり感じつつ家路を急いだあの日からひと月。




桜桃は閉店した。




しかし今、同じ場所に違う名前のエステ店が!近日挑戦間違い無しです!

— posted by タヌキチ at 11:56 pm   commentComment [1]  pingTrackBack [1]

桜桃(さくらんぼ)

たまに目にする【スキンマッサージ】とても気になります。

新宿のとあるお店が有名と聞きながら、【スキンマッサージ】の中身は未知の世界・・・。

そんな時、王子の桜桃(さくらんぼ)にも、あの【スキンマッサージ】の文字が。

仕事柄、王子に立ち寄ることがあるので、さっそく体験してみることに。

お店は驚くほど狭っ!

この狭さにコンパクトによく作ったなぁ。とちょっと関心。

この手のお店にはよくある、子持ちのママさんに【スキンマッサージ】をお願いすると、マッサージが得意な小姐を紹介された。

小柄でどことなく色っぽい小姐の登場。

【スキンマッサージ】初体験なので、よろしくお願いします!と挨拶してみた。

ふふふっ。

子供っぽく笑う小姐。

今までの回春経験を覆すような、出来事が待っているのか?

今までに経験したことが無いほどの、狭~いマッサージルームでの小姐との戯れが始まります。

今回は吉と出るか凶と出るか?

— posted by タヌキチ at 12:45 am   commentComment [1]  pingTrackBack [0]

上海堂 2

「普通は予約しないと私に当たることはないのよ。」

挨拶での一言。

私はラッキーと素直には思えなかった。

スラリ長く伸びた手足、そして顔。

私を手招きしていた写真にはもちろん顔は写ってはいなかった。

美人と言えば美人かもしれないが、少々くたびれた美人だった。

軽めのマッサージに、軽めの回春。

気がつけば懲りずに失敗を重ねてしまっていた。

シャワーの清潔さには少し不満が残ったが、受付対応などは好印象だったため、再訪問するかせぬか迷うラインであった。

ただ初回がそんな印象だったため、ついに再訪は叶わず、アロマックスと統合されることとなった。

近いうちにアロマックスへ訪問してみよう。

— posted by タヌキチ at 10:31 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

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